ドクターペッパー 〜リベンジ〜
2003.10.26
先日更新されたレポート。
「ドクターペッパー」。
まだ見ていない人は
No.054を見てほしい。
今日は演劇部で
今度の公演に使用する大道具などを作っていた。
喉が渇いたので自販機に飲み物を買いに行く。
するとそこに待ちうけていたのは
魔の缶ジュース、ドクターペッパー。
途端にフラッシュバックされる、あの時の記憶、
そして昨日自らが更新したネタ。
「やらねば、ならないのか…」
男として、ここで退くわけには行かなかった。
俺 は 迷 わ ず 奴 を 選 ん だ。

彼
(ドクターペッパー)と俺の
最後の戦いが繰り広げられる、
冷たい戦場。
(自販機)
今、戦いの火蓋が落とされた。
俺の120円と引き換えに、
ガコン、という派手な音を立てて
受け取り口に落ちるドクターペッパー。
あの絵が描かれていなければ、俺の勝ちだ!!
ん…!?
こ、これは、まさか…
ウワサの彼女
再 来。
この前買ってから大分 日もたっているのに、
買った場所も全然違うのに、結局これか…。
これなのか…。
ま、わかってたけどね!!(ふっきれ)
もういい。もういいよ。
俺はわかったよ。
俺の人生なんて、こんなもんなんだ。
たかだかひとつの缶ジュースによって
随分とヘコまされた俺は、とりあえず
彼女を放置プレイ。(なんかいるー!)
横たわらせてみたり(飲み物は大切に!)
バナナの皮でまつってみたり。
(うわぁ、奇。もはや危!)
めずらしくはっちゃけてます。
この絵をデザインしてくれた人には悪いですが。
久しぶりに俺 いい感じにトリップです。
あ〜… この子をメチャメチャにしてみてぇ〜…
実際にやってみた。
彼女とともに 俺も壊れた瞬間。
(両者に死刑執行)
ハイ、ドクターペッパーのデザインに
翻弄された管理人でした☆
とりあえず遊んだあとはちゃんと片付けもしましたよ。
なんか彼女よけい怖くなってたけどね。
(今夜 あなたの夢に出てきそう☆)
泣こうかな。
∴ 俺に女運は無い。
ネタのためなら携帯の写真画像8枚をパケ代惜しみなく送る俺を誰か讃えてあげて。