>>> LOG DATA NO.2006-11



 11月05日  --- 書込終了時刻 20:30:25

   男の教官に「はろうきてぃ宇治茶そば」を土産として
   持って行くという新手の嫌がらせを試みようと思う。



 見学旅行

レポートにも書いたが、学校行事で見学旅行に行ってきた。 初めて京都・大阪を観光。本当に人が関西弁喋ってて感動した。 あと、エスカレーターで左側を空けるのに違和感を感じた。

俺達が「おおー、ホントに関西弁だ」と言うように、関西の人が 俺達の会話を聞いて「おおー、ホントに標準語だ」とか言ったら面白いなぁ。

俺達の言葉が標準語じゃなかったらどうしよう。







 11月15日  --- 書込終了時刻 22:34:13

   「確率と統計のパラドックス」という本(定価2800円)を、
   まさかのジャケ買い。



 文化デー

今日は文化デーとかいう冴えないネーミングの学校行事があった。 これは学校を経由せず直接市民会館に集まり、文化的な話を80分ほど聞いて解散するというもの。

水曜の授業8時間分が消滅し、12時前には解散できるため、
  「思わぬ休暇を得た」
  「課題が先延ばしになってラッキー」

など、学生からも好評の行事である。(おい)

市民会館というのが大規模なゲームセンターの近くにあるため、解散後友人と遊びに行った。 ゲーセンなんて入るのは1年以上ぶりだろうか。今自分はシューティングゲームを作っているので、 敵の動きや弾のパターンを研究するためにシューティングの画面を眺めていた。(遊べよ)



 1と0の間

プログラマと言うと、日夜1や0と戦っている可哀想な人たちのことであるが、 BUMP OF CHICKENの「カルマ」という曲に、「知らなきゃいけないことは、どうやら1と0の間」 というくだりがある。1と0が全ての世界を扱う側の人間である僕にとって、これは少し 考えさせられる、深い言葉だ。

1と0の間…
あ、もしかしてそれって、確率 のことかな!? (台無し)